Posts

韓国語のスピーチスタイル

Image
 韓国語で言いにくいことを言わなければならない時、日本語と少し同じスピーチスタイルを使うと思います。 例えば、何かをことわりたい時、文を最後まで言わないで話します。その時、「それはちょっと...」 や 「ちょっと考えてみて...」などと言います。 英語でも "I'll think about it"と言うように、韓国語でも同じ表現を使うんです。だから、相手がすぐに答えないと時はことわりだと思った方がいいこともあるんです。 私は高校の時、オーケストラをやめろうと思って音楽の先生に話さなければならなかったです。私がひいた楽器(がっき)はユーフォニアムでした。 実は、オーケストラのがっきがないけど、トランボンも、ユーフォニアムも、誰もひかなくて、オーケストラでベースのパートができる金管(きんかん)楽器が全然なかったです。だから、私がやめればちょっと大変になるかもしれなかったんです。 中学校の時の写真。 中学校には友達がいたけど、高校の時には一人でユーフォニアムをひきました :( でも、私はオーケストラとブラスバンドをまだ3年ぐらいして、ちょっとつかれていました。だからやめなければならないと考えて、音楽の先生に色々なていねいな話し方を使ってじょうきょうを説明しました。先生はしんせつで私の意見を聞いて、私がしたいことしてもいいと言いました。

韓国の昔話:太陽と月

Image
「太陽と月」は韓国の有名な昔話です。まず、ストーリーを読んでみましょう。 小さい町に住んでいる家族がいます。家族はお母さんと妹と兄です。 ある日、お母さんは仕事が終わった後でもちを持ってうちに帰って来ていました。 きゅうに、トラが森から出ました。トラはもちを全部食べて、お母さんも食べてしまいました。 悪いトラはお母さんの服を着て、子供達に行きって、「母、帰りました〜」って言いました。 子供達は母の声が変だと思って、まどからトラを見ました。 「早く木の上に行くよ!」 兄が言いました。 でも、トラは子供達をさがして、木の上にのぼり始めました。 兄はトラに、「油を使ったら、のぼれる!」って言いました。 トラは木でずっとおちったのでおこってなりました。トラはおの (axe) を使って木にのぼり始めました。 子供達は心配して、そらに 「助けてください!」ときとうしました。 すると、そらからロープがおりました。子供達はロープでそらに上がりました。 トラもロープを使ったが、トラのは古いロープで切れてしまって、トラは下におちました。 そらにいる子供達は安全な所に行って、妹はそらで太陽になって、兄は月になったという昔話です。 この昔話は子供の時絵本で読みました。 子供の時には全然こわいと思いませんでしたが、今考えると、母を食べたトラはとてもこわいと思います。 韓国には昔に山や森に野生のトラがたくさんいたから昔話の悪いキャラックたはたいていトラです。とても面白いと思います。 すみません、韓国語ですが、オリジナルビデオのリンクです:  https://www.youtube.com/watch?v=o60apGctKKQ

韓国の地理

Image
 皆さんこんばんは! 今日は私の出身地の韓国(かんこく)について書きます。 韓国は中国の下にあって、南と北は戦争の後から今まで違う国です。 韓国は東、西、そして南に海があります。そして、南にジェジュという島もあるんです。 地図で見えるように、韓国の地理も「道」(韓国語でも”ドウ”)を使います。でも、ソウルは首都で「市」(韓国語でも”シ”)です。 韓国の名所はジェジュドじゃないかと思います。ジェジュドは海がきれいで火山もあって、韓国人が大好きな観光地です。石が黒いのことは火山のためだそうです。 ソウルにも名所があります。ハンカンという川です。川の公園は特に人気があります。人々は公園でやけいを見ながら走ったり自転車に乗ったりします。でも、自転車のじこもたくさんあるからちょっとあぶないです。 韓国はとてもおもしろい国だと思います。旅行しに行ったら、私に何もきいてください!:)

2022年の夏休み

Image
みなさんこんばんは! 私は今年の夏休みにロンドンの留学プログラムに行って来ました。 ノートルダム大学のプログラムで、ノートルダムの学生とノートルダムのキャンパスとりょうにいました。プログラムは6週間二つの授業をとるプログラムで、私はシアターと神学の授業をとりました。 このポストでは私が行ったロンドンとヨーロッパの名所について書きます。 これはオリエンテーションのバースツーアーで見たビッグベンです。すごいじゃないんですか?ビッグベンの前には人がたくさんいたから、どろぼうがあるかもしれません。 これはハイドパックという公園です。ロンドンは大きい公園で有名です。全部歩きにくいので、自転車に乗った方がいいと思います。 私のシアター授業では7つのえんげき(play)を見に行きました。その中で、シェイクスピアのグローブで「ヘンリー8世」(Henry VIII ) というえんげきを見ました。あまり好きじゃなかったけど、グローブの中でえんげきを見たことはいい経験だったと思います。 私はイギリスだけじゃなくて、フランスのパリにも旅行に行きました。週末に行ったからあまり長くなかったけど、楽しかったです。エッフェルタワーも見ました。パリにもう一度行ければ、色々な名所や名物をもっと見たいです。 最後に、ロンドンとパリの地下鉄のサインです。私はロンドンのサインもパリのサインもきれいだと思いました。赤いの色がさがしやすくていいデザインを作ったと思います。そらが青いと、すばらしい写真をとることができます。 私の夏休みは本当に楽しかったです。卒業をした後でロンドンにもう一度旅行に行きたくなりました!

二年生の日本語の勉強について

Image
二年生の日本語の授業がついに終わりました! みなさん、おつかれさまでした :) 私は二年生の日本語の勉強が一年生の勉強よりとても難しかったと思います。 一年生の時にはひらがなとカタカナの読み方や書く方を習ったり、かんたんな文法を習いましたから、あまり難しくなかったんです。そして、色々な文法のコンビネーションが出来なかったから、文があまり長くなかったです。 二年生の日本語は難しくて大変ですが、話せることが多くなりました。たとえば、PassiveやCPのフォームを使っていやだったことについて話せたり、Let-CausitiveとGiving/Receivingを使ってうれしかったことについて話せたり、私の経験について話すのが楽しかったです。もっと上手にストリてリングが出来たら、会話が長くなれました。 今、私は漢字もたくさん勉強をしたから日本語の子供の本を読むのがもっと上手にできると思います。そして、聞く練習もたくさんしたからアニメやゲームをする時、じまくを使わないで日本語を聞いてみたいです。上の写真のアニメ、「鋼の錬金術師」は見たことがあるからもう一度見たらじまくを読まないで見られるかもしれません。 今からゴールは三年生の日本語も秋学期に勉強して、日本に留学は行かないのに、日本に行ったら上手に日本語で話すことが出来ることです。そして、私の日本人の友達と日本語で話してみたいです。卒業をした後、はたらきながら日本語が使えばいいんじゃないかと思います。 来学期も楽しみですね! みなさん期末試験がんばってください!!もうすぐ夏休みだからがんばりましょう!

小学生の時先生にさせられたこと

Image
みなさん!ちょっとおそくても ハッピーイスタです! 今日は小学校の時先生にさせられたことについて書きます。 私は小学の四年生の時、きびしい先生に色々なことをさせられました。 たとえば、先生は教室の前にみどりのラインをテープで作って、そのラインをわたらせられなかったです。ラインをわたると、先生にしかられました。 そして、先生はその絵のみたいに刀のような物をいつも持っていました。こわかったし、あまり先生の近くに行きたくなかったセス。 先生はいつもつくえやいすをかたづけさせられました。前と後ろのつくえといすとalignしないで家に帰られませんでした。大変でも毎日しなければなりませんでした。 私は今ままでもこの先生の名前と顔を覚えています。きびしかった先生でも、今考えると私たちにきそくがどうして大事なことか教えてくださった先生だと思います。 小学生の時にはよくしかられましたが、今はもっといい学生になったことを先生が見たらいいんじゃないかと思います。出来たらいつか小学生の時の友達と先生に会いたいです。

はじめてのおつかい

Image
  「はじめてのおつかい」は日本のテレビプログラムです。小さい子供がはじめてお使い(errand )に行くのないようのリアリティーショーです。両親は子供がはじめて一人でお使いに行くので心配しますが、子供はお使いを上手にします。 このエピソードではひろきくんがお使いに行かせられました。ひろきくんはまだ2さい9か月です。お母さんが作ってくれた「とまれ」と書いているフラグを持って、ひろきくんは出かけます。車が来たら、フラグを使って安全にお使いに行けるです。 ひろきくんは道で歩きながらパトカー(police car)とバスを見ます。スーパーでひろきくんが買う物は花、カレー、そして某天です。カレーを忘れてしまったけど、覚えた後でスーパーに帰って花も買います。花がひろきくんには長すぎたから本当にかわいかったです。 家まで帰った後で、ひろきくんお母さんにほめられました。私が2さいの時には母が私が一人でお使いに行かせなかったと思います。ひろきくんはすごくいい子供だと思います。 Watching this episode, I was able to understand quite a bit without reading the English subtitles.  For instance, when the mother was giving instructions to Hiroki, she told him "車が来たら、” which I was able to understand that he is supposed to hold the flag up when a car approaches. The sentence, "三つも覚えられるかなあ” was also familiar, as it used ~も which we learned this semester, and also the potential form in casual speech that we have been practicing in class.  "カレーじゃなさそうです” also reminded me of the 〜そう・なさそう form that we learned a while ago. The vari...