二年生の日本語の勉強について
二年生の日本語の授業がついに終わりました!
みなさん、おつかれさまでした :)
一年生の時にはひらがなとカタカナの読み方や書く方を習ったり、かんたんな文法を習いましたから、あまり難しくなかったんです。そして、色々な文法のコンビネーションが出来なかったから、文があまり長くなかったです。
二年生の日本語は難しくて大変ですが、話せることが多くなりました。たとえば、PassiveやCPのフォームを使っていやだったことについて話せたり、Let-CausitiveとGiving/Receivingを使ってうれしかったことについて話せたり、私の経験について話すのが楽しかったです。もっと上手にストリてリングが出来たら、会話が長くなれました。
今、私は漢字もたくさん勉強をしたから日本語の子供の本を読むのがもっと上手にできると思います。そして、聞く練習もたくさんしたからアニメやゲームをする時、じまくを使わないで日本語を聞いてみたいです。上の写真のアニメ、「鋼の錬金術師」は見たことがあるからもう一度見たらじまくを読まないで見られるかもしれません。
今からゴールは三年生の日本語も秋学期に勉強して、日本に留学は行かないのに、日本に行ったら上手に日本語で話すことが出来ることです。そして、私の日本人の友達と日本語で話してみたいです。卒業をした後、はたらきながら日本語が使えばいいんじゃないかと思います。
来学期も楽しみですね!
みなさん期末試験がんばってください!!もうすぐ夏休みだからがんばりましょう!
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