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二年生の日本語の勉強について

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二年生の日本語の授業がついに終わりました! みなさん、おつかれさまでした :) 私は二年生の日本語の勉強が一年生の勉強よりとても難しかったと思います。 一年生の時にはひらがなとカタカナの読み方や書く方を習ったり、かんたんな文法を習いましたから、あまり難しくなかったんです。そして、色々な文法のコンビネーションが出来なかったから、文があまり長くなかったです。 二年生の日本語は難しくて大変ですが、話せることが多くなりました。たとえば、PassiveやCPのフォームを使っていやだったことについて話せたり、Let-CausitiveとGiving/Receivingを使ってうれしかったことについて話せたり、私の経験について話すのが楽しかったです。もっと上手にストリてリングが出来たら、会話が長くなれました。 今、私は漢字もたくさん勉強をしたから日本語の子供の本を読むのがもっと上手にできると思います。そして、聞く練習もたくさんしたからアニメやゲームをする時、じまくを使わないで日本語を聞いてみたいです。上の写真のアニメ、「鋼の錬金術師」は見たことがあるからもう一度見たらじまくを読まないで見られるかもしれません。 今からゴールは三年生の日本語も秋学期に勉強して、日本に留学は行かないのに、日本に行ったら上手に日本語で話すことが出来ることです。そして、私の日本人の友達と日本語で話してみたいです。卒業をした後、はたらきながら日本語が使えばいいんじゃないかと思います。 来学期も楽しみですね! みなさん期末試験がんばってください!!もうすぐ夏休みだからがんばりましょう!

小学生の時先生にさせられたこと

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みなさん!ちょっとおそくても ハッピーイスタです! 今日は小学校の時先生にさせられたことについて書きます。 私は小学の四年生の時、きびしい先生に色々なことをさせられました。 たとえば、先生は教室の前にみどりのラインをテープで作って、そのラインをわたらせられなかったです。ラインをわたると、先生にしかられました。 そして、先生はその絵のみたいに刀のような物をいつも持っていました。こわかったし、あまり先生の近くに行きたくなかったセス。 先生はいつもつくえやいすをかたづけさせられました。前と後ろのつくえといすとalignしないで家に帰られませんでした。大変でも毎日しなければなりませんでした。 私は今ままでもこの先生の名前と顔を覚えています。きびしかった先生でも、今考えると私たちにきそくがどうして大事なことか教えてくださった先生だと思います。 小学生の時にはよくしかられましたが、今はもっといい学生になったことを先生が見たらいいんじゃないかと思います。出来たらいつか小学生の時の友達と先生に会いたいです。

はじめてのおつかい

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  「はじめてのおつかい」は日本のテレビプログラムです。小さい子供がはじめてお使い(errand )に行くのないようのリアリティーショーです。両親は子供がはじめて一人でお使いに行くので心配しますが、子供はお使いを上手にします。 このエピソードではひろきくんがお使いに行かせられました。ひろきくんはまだ2さい9か月です。お母さんが作ってくれた「とまれ」と書いているフラグを持って、ひろきくんは出かけます。車が来たら、フラグを使って安全にお使いに行けるです。 ひろきくんは道で歩きながらパトカー(police car)とバスを見ます。スーパーでひろきくんが買う物は花、カレー、そして某天です。カレーを忘れてしまったけど、覚えた後でスーパーに帰って花も買います。花がひろきくんには長すぎたから本当にかわいかったです。 家まで帰った後で、ひろきくんお母さんにほめられました。私が2さいの時には母が私が一人でお使いに行かせなかったと思います。ひろきくんはすごくいい子供だと思います。 Watching this episode, I was able to understand quite a bit without reading the English subtitles.  For instance, when the mother was giving instructions to Hiroki, she told him "車が来たら、” which I was able to understand that he is supposed to hold the flag up when a car approaches. The sentence, "三つも覚えられるかなあ” was also familiar, as it used ~も which we learned this semester, and also the potential form in casual speech that we have been practicing in class.  "カレーじゃなさそうです” also reminded me of the 〜そう・なさそう form that we learned a while ago. The vari...

SUN - 星野源 (Hoshino Gen)

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みなさんこんにちは! 今日は日本の歌について書きます。 「SUN」という歌は 2015年5月に出た歌です。歌集 ( かしゅう )の名前は星野源(ほしのげん)で、日本で有名でよく聞かれているらしいです。 「SUN」のかし(lyrics)はとても明るくてきれいと思います。人生が暗い時にも、大変な時にも、歌で話している人のこえ(voice)を聞いたら、明るくなると行っています。下は歌詞の一部(part, not 全部)です。 きみのこえを聞かせて (Let me hear your voice) くもをよけ世界てらすような (that feels as if it will clear the clouds and brightens the world) きみのこえを聞かせて (Let me hear your voice) 遠い所も雨の中も (Even in far places, even under the rain) すべて思い通り (Everything is up to you / how you think) The lyrics are very positive, which, along with the rhythm and the melody, makes me happy when I listen to this song. It's a great song to play on a sunny day as I walk to class, except that we never had sunny days in the past few days. I haven't tried listening to other songs by this singer because I tend to repeat the same few songs I really liked until I get sick of them. I will try and explore more songs by 星野源、since he seems like one of the most popular singers in Japan. The phase of listening to this song on repea...

IBプログラムがさせたこと

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  私は中学校と高校でIB (International Bacalaureate)というプログラムをしました。IBはAPと違うことが多いので、プログラムと高校の先生達がさせたこについて書こうと思いました。 IBプログラムは学生にExtended Essay (EE)という長くて大変なResearch Paperを書かせました。私はかんこくのせんそうの後でふえた家族がなくなった子供達、そしてアメリカにようしえんぐみさせたかんこくの子供達(children who got adopted by American families) について書きました。 本当でした。 EEを書くのは長すぎて大変でした。まだ大きいResearch Paperを書いたことがなかったけど、EEは自分のトピックについてよく調べさせました。今考えると、EEを書くのは大学でするResearchのためにいい練習だったと思います。 私が取ったIBの授業の中で一番難しかったのはれきしでした。れきしの期末試験は三つあって、三番目のは2時間半に三つの作文を手で書かなければなりませんでした。高校のれきし先生は学生にその試験の練習をさせるために授業でたくさん作文を書かせました。 IBのれきし授業を取った人は全部このmemeを分かると思います。 トピックも難しかったし、おぼえることも多かったし、時間もなかったからとても大変でストレスが高かったんです。今は全部パソコンを使って作文を書いて、2時間半間ずっと書く試験はないから、これはあまり大事な経験がなかったと思います。

コタローは1人暮らし

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  This weekend, I watched the first episode of コタローは一人暮らし (ひとりぐらし:living alone) /  Kotaro Lives Alone , so my summary is limited to the very beginning of the manga-original series.  Kotaro is a four-year-old boy who just moved in at a small apartment complex. He lives by himself for a reason that is not revealed yet. He becomes acquainted with his neighbors: a male in his thirties who is a cartoonist, a female who works in a bar, and another male who is slightly older and has a son who is Kotaro's age, but they currently don't live together. Kotaro is a big fan of Tonosaman and he speaks like Tonosaman as well. Kotaro's neighbors are surprised at the boy's independence and peculiar personality, but they seem kind enough to try and take care of the child.   There are many episodes left, and I am very curious to learn more about Kotaro's story and also the neighbors' stories, too. I have a feeling that it will be both heartwarming and emotional, especially as we g...

最悪(さいあく)の日

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みなさん、春休みはどうでしたか?楽しかったですか? 私はニューヨークから水曜日に帰ったけど、昨日がちょっとさいあくの日だったと思います。 私は昨日晩ご飯でぎょざを作りました。フライパンに油を入れて焼きました。 ぎょざを私のさらに入れた後、部屋に持って行きながらぎょざが一つおちられてしまいました。 私が自分で焼いたぎょざだったし、すごくおいしそうなぎょざだったからとてもかなしかったです。 ぎょざを全部食べた後、私はさらとフライパンを洗うためにキチンに行きました。 フ ライパンを洗って、さらも洗いました。さらの水ををペイパターオルで洗った時、私の手からさらがおちられてしまいました。さらは大きい音と一緒に二つにこわされてしまいました。 さらをテーブルの上で洗えばよかったけど... 本当の悪いことはその二つしかありませんが、こわしたさらをそうじしないで部屋に帰ったらちょっとあぶないかもしれません。でも、そうじをよくしたから今は安全だと思います。 みなさんは食べ物を作る時、かんたんな料理も、難しい料理も、あんぜんにしてください。 つぎは ぎょざも、さらも、たすけなければなりません!