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Showing posts from November, 2021

”115万キロのフィルム”という歌について

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 みなさんこんばんは!サンクスギビングの休みはどうでしたか? 私は今日のポストで私がいま一番好きな日本語の歌をしょうかいしたいです。 "115万キロのフィルム" という歌なんですけど、聞いたことがありますか? 歌を歌ったバンドは私が話したことがある "Official髭男dism"というバンドです。じゃ、まず歌を聞いてみてください。 この歌は恋人との人生が映画と同じだと思っているのおkとこの人の話すです。歌のメロディーもいいですが、かしのないようがとてもきれいだと思いました。ちょっとかしのないようをいっしょにぶんせきしましょう。 *Translations might not be 100% accurate, 間違いがあったら、すみません! ”これから歌うきょくのないようはぼくの頭の中のこと I'm going to sing about what's in my head right now しゅえんはもちろんきみでぼくはじょうえんでかんどくでカメラマン Of course, the main character is you, and I am the supporting character, director, and cameraman 目のおくにあるフィルムで作る映画の話さ It is a story of making a movie with a film deep inside my eyes" これは歌が始まる時のかしです。ちょっとイントロダクションでこの歌で何を話したいか教えています。 歌が始まった後で、男の人は映画のないようについてもうちょっと話してもらいます。 ”ほら、ここできみがわらうシーンが見所なんだからさ Look, this is the scene where you smile and it's the grand highlight しゃしんにもうつせやしないとてもささいなそのしぐさに In the small, trivial expressions that cannot even be captured as photographs, どんなくらいストーリーもくつがえすしゅんかんがあふれてる there are plenty of moments...

ライオンズホールからデバートロまで

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 私は毎週月曜日、水曜日、そして金曜日に午前九時十分にデバードロホールに日本語の授業を取りに行きます。今日のポストは私がいま住んでいるりょうからデバートロホールまで行き方について書きます。 まず、ライオンズホールを出して、南の学食までまっすぐ行きます。グーグル地図は違う行き方を教えているんですが、私は朝にたいてい学食で朝ごはんを食べて行くのでちょっと違うの道に行きます。 それから、学食の右のドーアをつかって、ウェルシュファミリホールとアラムナイホールの間の道に行って、モリスインの近くのあるおうだんほどうをわたります。 おうだんほどうをわたると、ロースクルのアーチが見えます。アーチをとおって、道なりに行って、デバートロホールがみえますよ。 ちょと遠そうですが、一週間に三回行ったらおぼえられます。 みなさんのりょうから日本語の授業のきょうしつまでどんな道で行きますか?どのぐらいかかりますか? 出来たら、道のしゃしんもポストにアップロードするつもりだから、ちょっと待って下さい!

ホストファミリーと住んでいる人に: これはどうでしょうか?

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私はホストファミリーと住んだことがありませんけど、とても楽しくていいけいけんだと思います。 でも、このシチュエーションはちょっとむずかしいですね。 みんな、いっしょにソルシャーンをさがしましょう! ソルシャーンをさがすのじゅんびをしているピカチュウ まず、私はこの人がホストファミリーのお母さんとこの問題について話した方がいいと思います。もうたくさんせんたくやそうじをしているから、ホストファミリーのお母さんに時間がかかりすぎることはたのんでほしくないだと教えたらどうですか? そして、ホストファミリーのふくをせんたくしたりへやをそうじしたりするのはこの人がしなくてもいいと思います。この人はとてもやさしいですが、自分の時間をつかってむりをしたらよくないんです。 チームワーク! この家族は何人家族か、兄弟があるかどうか分からないんですが、兄弟がいたら、いっしょにそうじとせんたくとりょうりをするのもいいかもしれません。出来たら、スケージュルを作って一週間に2回ぐらいこの人がそうじをして、ほかの人がほかの日にせんたくをするのもべんりなソルーシャンだと思います。 ホストファミリーと住む時、何か問題があったらいっしょに話してソルシャーンをさがしなければならないと思います。それはちょっと大変そうかもしれませんけど、ホストファミリーともっといいかんけいを作りたくたら大事なけいけんです。 私もしょうらいにホストファミリーと住むかもしれませんから、このソルシャーンをよくおぼえろうと思っています!:)

”日本語のうたが聞きたいんですけど...何を聞くか分かりません!”...と思っている人に:

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みなさんこんばんは!今日私がよく聞く日本語のうたについて書きます。 みなさんに教えたいおんがくがたくさんありますが、今日は一つだけしょうかいします。 これは私の聞く宿題だから、ちょっと英語でも書くつもりです。 では、はじめます! Official髭男dism - Pretender そのうたのかしはとてもかなしくてきれいだと思います。メロディーは明るいですが、かしをかんこく語で読んだ後ちょっとかなしいと思っています。恋人とのかんけいがちょっとむずかしくて大変な時について話しているかしです。 In particular, these are the parts of the lyrics that I thought was a bit sad, but also really poetic and well-written: "ひこうきのまどから見下ろした知らないまちのやけいみたいだ” The context of this lyric is when the writer talks about being clueless about the logic of relationships that some people talk about as if they know it all. The part I quoted is how he describes the feeling and I thought it was interesting that he made a comparison to a night view of an unfamiliar city from the window of an airplane. It is so poetic and vivid. ”えいえんもやくそくもないけれどとてもきれいだ” This is almost towards the end of the song, and I think this was a little sad. The protagonist knows that there is no such thing as 'forever' or 'promise', but still wants to tell the girl tha...