韓国語で言いにくいことを言わなければならない時、日本語と少し同じスピーチスタイルを使うと思います。 例えば、何かをことわりたい時、文を最後まで言わないで話します。その時、「それはちょっと...」 や 「ちょっと考えてみて...」などと言います。 英語でも "I'll think about it"と言うように、韓国語でも同じ表現を使うんです。だから、相手がすぐに答えないと時はことわりだと思った方がいいこともあるんです。 私は高校の時、オーケストラをやめろうと思って音楽の先生に話さなければならなかったです。私がひいた楽器(がっき)はユーフォニアムでした。 実は、オーケストラのがっきがないけど、トランボンも、ユーフォニアムも、誰もひかなくて、オーケストラでベースのパートができる金管(きんかん)楽器が全然なかったです。だから、私がやめればちょっと大変になるかもしれなかったんです。 中学校の時の写真。 中学校には友達がいたけど、高校の時には一人でユーフォニアムをひきました :( でも、私はオーケストラとブラスバンドをまだ3年ぐらいして、ちょっとつかれていました。だからやめなければならないと考えて、音楽の先生に色々なていねいな話し方を使ってじょうきょうを説明しました。先生はしんせつで私の意見を聞いて、私がしたいことしてもいいと言いました。
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