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Showing posts from March, 2022

IBプログラムがさせたこと

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  私は中学校と高校でIB (International Bacalaureate)というプログラムをしました。IBはAPと違うことが多いので、プログラムと高校の先生達がさせたこについて書こうと思いました。 IBプログラムは学生にExtended Essay (EE)という長くて大変なResearch Paperを書かせました。私はかんこくのせんそうの後でふえた家族がなくなった子供達、そしてアメリカにようしえんぐみさせたかんこくの子供達(children who got adopted by American families) について書きました。 本当でした。 EEを書くのは長すぎて大変でした。まだ大きいResearch Paperを書いたことがなかったけど、EEは自分のトピックについてよく調べさせました。今考えると、EEを書くのは大学でするResearchのためにいい練習だったと思います。 私が取ったIBの授業の中で一番難しかったのはれきしでした。れきしの期末試験は三つあって、三番目のは2時間半に三つの作文を手で書かなければなりませんでした。高校のれきし先生は学生にその試験の練習をさせるために授業でたくさん作文を書かせました。 IBのれきし授業を取った人は全部このmemeを分かると思います。 トピックも難しかったし、おぼえることも多かったし、時間もなかったからとても大変でストレスが高かったんです。今は全部パソコンを使って作文を書いて、2時間半間ずっと書く試験はないから、これはあまり大事な経験がなかったと思います。

コタローは1人暮らし

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  This weekend, I watched the first episode of コタローは一人暮らし (ひとりぐらし:living alone) /  Kotaro Lives Alone , so my summary is limited to the very beginning of the manga-original series.  Kotaro is a four-year-old boy who just moved in at a small apartment complex. He lives by himself for a reason that is not revealed yet. He becomes acquainted with his neighbors: a male in his thirties who is a cartoonist, a female who works in a bar, and another male who is slightly older and has a son who is Kotaro's age, but they currently don't live together. Kotaro is a big fan of Tonosaman and he speaks like Tonosaman as well. Kotaro's neighbors are surprised at the boy's independence and peculiar personality, but they seem kind enough to try and take care of the child.   There are many episodes left, and I am very curious to learn more about Kotaro's story and also the neighbors' stories, too. I have a feeling that it will be both heartwarming and emotional, especially as we g...

最悪(さいあく)の日

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みなさん、春休みはどうでしたか?楽しかったですか? 私はニューヨークから水曜日に帰ったけど、昨日がちょっとさいあくの日だったと思います。 私は昨日晩ご飯でぎょざを作りました。フライパンに油を入れて焼きました。 ぎょざを私のさらに入れた後、部屋に持って行きながらぎょざが一つおちられてしまいました。 私が自分で焼いたぎょざだったし、すごくおいしそうなぎょざだったからとてもかなしかったです。 ぎょざを全部食べた後、私はさらとフライパンを洗うためにキチンに行きました。 フ ライパンを洗って、さらも洗いました。さらの水ををペイパターオルで洗った時、私の手からさらがおちられてしまいました。さらは大きい音と一緒に二つにこわされてしまいました。 さらをテーブルの上で洗えばよかったけど... 本当の悪いことはその二つしかありませんが、こわしたさらをそうじしないで部屋に帰ったらちょっとあぶないかもしれません。でも、そうじをよくしたから今は安全だと思います。 みなさんは食べ物を作る時、かんたんな料理も、難しい料理も、あんぜんにしてください。 つぎは ぎょざも、さらも、たすけなければなりません!