IBプログラムがさせたこと
私は中学校と高校でIB (International Bacalaureate)というプログラムをしました。IBはAPと違うことが多いので、プログラムと高校の先生達がさせたこについて書こうと思いました。 IBプログラムは学生にExtended Essay (EE)という長くて大変なResearch Paperを書かせました。私はかんこくのせんそうの後でふえた家族がなくなった子供達、そしてアメリカにようしえんぐみさせたかんこくの子供達(children who got adopted by American families) について書きました。 本当でした。 EEを書くのは長すぎて大変でした。まだ大きいResearch Paperを書いたことがなかったけど、EEは自分のトピックについてよく調べさせました。今考えると、EEを書くのは大学でするResearchのためにいい練習だったと思います。 私が取ったIBの授業の中で一番難しかったのはれきしでした。れきしの期末試験は三つあって、三番目のは2時間半に三つの作文を手で書かなければなりませんでした。高校のれきし先生は学生にその試験の練習をさせるために授業でたくさん作文を書かせました。 IBのれきし授業を取った人は全部このmemeを分かると思います。 トピックも難しかったし、おぼえることも多かったし、時間もなかったからとても大変でストレスが高かったんです。今は全部パソコンを使って作文を書いて、2時間半間ずっと書く試験はないから、これはあまり大事な経験がなかったと思います。